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議会報告書4期目の議会報告[市政レポートのバックナンバーでご紹介致します]


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vol.69
2019.12
 
vol69
悪化する「押し付け救急問題」

緊縮財政が税収不足を招く悪循環

「カラ出張でも反省なし先生」問題

vol.68
2019.10
 
vol68
中野島駅周辺の用地確保を

選択を迫られる「生産緑地」所有者
都市基盤施設として有益な土地は

「想定外…」とは言わせない危機管理を

災害時の業務継続体制は万全か
震度5弱が想定外で大丈夫か!?

行政支出の拡大が市民の貯蓄をつくる

自国通貨建て国債に破綻なし
国や行政が借金すると国民(市民)の貯蓄が増える
vol.67
2019.06
 
vol67
道路整備こそ根源的なインフラ事業!

人や車が通るだけが道路じゃない
7区でワースト1の整備率

街の「資本装備率」を向上せよ!

資本装備率とは…
国内企業の資本装備率は…
資本装備率は「投資」で決まる
街の資本装備率を高めよう

生田浄水場の廃止は、はたして市民の利益か!?

工業用水施設だけを残し廃止
家計簿行政は間違い
災害でライフラインが失われたとき、おカネなど役に絶たない
vol.66
2019.03
 
vol66
川崎力をつくる -私の具体策-

行き場のない患者をつくらない地域医療
防災力と経済厚生を最大化するまちづくり
家計簿財政から機能的財政への転換

抽象論を廃し、抽象論を廃し、言葉を定義し数字で示す具体論

行き場のない療養患者をつくらないために医療・介護のインフレギャップを埋めよ
なぜ多摩区の鉄道は連続立体交差化されないのか、厳しく問う
「川崎市の財政は厳しい」は嘘
食に関する安全保障を脅かすものを追求

救急医療体制に新たな課題 -高齢者福祉施設からの救急搬送が急増-

24時間365日受け入れ可能な病院効果
高齢者福祉施設での救急搬送率が急上昇
押し付け救急が急増する2つの理由
多摩区の高齢化スピードは全国でもトップクラス
外国人専用病院が国民医療を破壊する
vol.65
2018.10
 
vol65
外国人専用医療ツーリズム病院は、やがて国民皆保険制度の形骸化を招く

国・自治体・医療団体が一緒に進めている超高齢化社会に備えた「地域医療構想」に支障を来す
自由診療が横行し日本が世界に誇れる国民皆保険制度を形骸化させかねない
同じような強引な手法がまかり通れば川崎市だけの問題では済まない

「最も高額」な補助金 見直しへ
vol.64
2018.08
 
vol64
「このままでは川崎市の財政が破綻するぅ〜」は嘘

川崎市がデフォルトする可能性は、ほぼゼロ%
川崎市が「財政再生団体」に転落する気配もなし
あり得ない前提条件を持ち出して破綻論を煽る愚
財政は、あくまでも手段であり目的ではない
vol.63
2018.08
 
vol63
行き場のない高齢患者(療養患者)をつくらないために
“自己完結率”の向上を急げ!!


療養病床入院の「自己完結率」
多摩区の高齢化は未曽有のスピード
療養病床の稼働率は、ほぼマックス(限界)
「自己完結率」の引き上げは、医療財政にも資する
「在宅医療の充実強化」と「療養病床の増床」の両輪で…
vol.62
2018.06
 
vol62
非常用発電機の負荷試験の徹底を

東日本大震災では被害の拡大要因に
消防法で義務付けられた「負荷運転試験」
多摩区役所では実施されておらず
ガイドラインの策定を提言

登戸土地区画整理事業について

登戸駅前広場の整備は予定どおりに
当該事業初となった「収用」の効果
90街区周辺整備の重要性
体制強化で補償業務の増加に対応

財政問題について
vol.61
2018.03
 
vol61
なぜ多摩区の鉄道は連続立体交差化されないのか

JR南武線は永遠に地上を走る?
連続立体交差事業が行われない理由
国が言うほどの大規模事業ではない
行財政と会計簿の違い
市の一般財源負担は、たったの 3億円(年平均)
「ニホンのシャッキン問題」は嘘
公共事業はムダではない

多摩区は踏切だらけ!

順次、橋上駅舎化へ
津田山駅の次は稲田堤駅に着手
中野島駅の橋上駅舎化に新たな提案
駅広の充実度が街の発展を決める
vol.60
2017.12
 
vol60
なぜ公害裁判中にも関わらず全会一致で「健康都市宣言」がなされたのか

昭和44(1967)年には、大気汚染は他都市並みに改善されている
裁判中の「健康都市宣言(事実上の公害克服宣言)」が意味するもの
いったい誰が裁判を闘っていたのか?
川崎大気汚染訴訟では、市には法的義務なし

川崎市北部の大気は汚染されている? は間違いです

何度でも言おう、大気は改善されている
気管支喘息の発症に至る要因は様々
調査を求めるのであれば研究デザインと費用根拠を示すべき
事実を捻じ曲げた喧伝が正しい喘息対策を妨げている
vol.59
2017.10
 
vol59
なぜ「登戸陸橋」の拡幅工事は進まないのか

遅れる拡幅事業
事業費は市と国の折半
年々低下していく国庫認証率
最大の要因は国による緊縮財政

「食料安全保障」の観点に欠ける川崎市経済労働局

なぜ種子法は廃止されたのか
食料安保を破壊する農業競争力強化支援法
アグロバイオ企業のための農政か 国民のための農政か
「安全保障農業」と「ビジネス農業」
vol.58
2017.7
 
vol58
人口が減少するからこそ、インフラ整備が必要だ

地域を分断する線路と踏切
連続立体交差事業の費用便益比
スピード感に欠ける南武線連続立体交差事業
やる気の東京、様子見の川崎、~川崎縦貫道〜
意外と負担割合が低い道路事業

市民からの質問に、三宅隆介が答えます!
vol.57
2017.4
 
vol57
交通インフラの遅れを取り戻せ

小田急線の複々線化と世田谷通りの4車線化について

駅前広場は街の顔

登戸土地区画整理事業について

手放しで喜べない地方交付税の「不交付団体」
vol.56
2016.12
 
vol56
川崎のイメージを前向きに変えよう!

公害のまちから環境先進都市へ
国保事業にも外国人問題が浮上!
vol.55
2016.9
 
vol55
民間感覚とかけ離れ過ぎた就業制度は
市民理解を得られない!


川崎市職員の病気休暇制度について
民間では考えられない 川崎市職員の病気休暇制度
vol.54
2016.6
 
vol.54
デフレ期の今、行政こそがカネを使え

税収の増やし方
おカネは使っても消えない
「福祉のための消費税増税」はウソ
vol.53
2016.3
 
vol.53
高齢者施設での医学的管理の重要性

事件か事故か!?
疑問が残る県警の対応
求められる老人施設での医学的管理
あきらかな不自然さ
高齢者施設での「押しつけ救急(医療)」問題
市当局が救急車の適正利用を要請
今後は特別養護老人ホーム等、他の高齢者福祉施設にも!
vol.52
2016.1
 
vol.52
あなたは遺伝子組換え作物を食べたいですか?

今、私たちの食料安全保障が脅かされています!!
亡国の農協改革に期待する、という市長の見識を糺す!!
vol.51
2015.9
 
vol.51
デフレ期の緊縮財政は、市民を貧しくする

行政の黒字は市民(企業・家計)の赤字…
それが国民経済の常識!

急増する医療難民

行き場のない療養患者を作らないために…
医療・介護のインフレギャップを埋めよ!
vol.50
2015.4
 
vol.50
なぜ、生活保護費は膨らみ続けるのか

真の弱者が救われない生活保護制度は不健全!
若年受給者の生保依存問題の根本は教育問題!

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議会報告書3期目の議会報告[市政レポートのバックナンバーでご紹介致します]


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vol.49
2015.3
 
vol.49
 
行き場のない患者をつくらないために

「医療安全保障」の確立
vol.48
2015.1
 
vol.48
 
臨海部の交通政策について 新たな提言

現状では臨海部への交通アクセスは限界
規格が同一であれば乗り入れ可能
臨海部の鉄道ネットワークの構築を急げ 市長も大いに理解

条例の趣旨に則って制度の充実をはかれ
喘息だけが、アレルギー性疾患ではない


一部団体による助成制度の特権化を許すな!!
アレルギー性疾患対策の充実を
条例名の変更、所管課の統合充実が必要
喘息の罹患原因を正確に把握すべき
vol.47
2014.10
 
vol.47
川崎市の発展を阻んでいるものとは…
いわゆる革新市政と公害のまち、再考


川崎を「公害のまち」にしたのは誰だ
平成26年 決算審査特別委員会【議事要約】公害の捏造は許されない!正しい情報の周知を!
vol.46
2014.9
 
vol.46
 
「川崎公害喘息」とは何であったのか

驚くべきデータの存在があきらかに
いわゆる「革新市政」が公害を克服した、という虚構

川崎市の産業政策に新たな提言

ムスリム市場を開拓せよ
市場の多様化でリスク分散
vol.45
2014.3
 
vol.45
 
今のままでいいのか役所の情報管理体制の甘さを指摘

デジタル情報の利活用は、セキュリティの特化が前提
市民生活を支えるインフラ施設のOSは、将来的なインフラ輸出ビジネスを見据えて
vol.44
2014.2
 
vol.44
法定外「特殊健康診断」見直しへ

法定外の特殊健康診断は組合特権ではないのか
必要な診断ならば、なぜ法定外となっているのか

市営住宅使用料を滞納している生活保護者について

滞納世帯数406世帯、滞納金額1億938万413円
自治体間の情報交換が制度的に不充分
vol.43
2013.11
 
vol.43
厚労省が救急患者の受け入れを断らない病院を
100ヵ所整備


そのモデルは川崎市の「重症患者救急対応病院」

ジェネリック医薬品の使用促進で医療扶助の抑制を

生活保護費に占める医療扶助費は約4割

橋梁や歩道橋の維持管理は大丈夫か

多摩区内には建設後30年以上の橋が21橋

政治活動のための公金横領を許すな

市民活動を装い、公金を貪る人たち
vol.42
2013.9
 
vol.42
 
重症患者救急対応病院(幸病院)の
救急車受け入れ率99%


病床は市民の公共財
危ぶまれる川崎病院の余剰病床地域
医療の充実のためには病床の確保が必要
vol.41
2013.4
 
vol.41
稲生橋交差点の拡張改良を急げ

空き用地の有効活用と、歩道橋の撤去で拡張スペースを確保せよ

副読本の記述が訂正される

日本人の近代史観はアメリカ製
歴史を知らない政治家が国を亡ぼす
vol.40
2013.2
 
vol.40
動き出した川崎市の在宅医療

救急、医療、在宅の一体的整備を
議会で提案してきた「重症患者救急対応病院」の設置により、
救急搬送時の現場待機時間が短縮

歴史認識の独立こそ、集(たか)られる国からの
脱却への道


集られる日本からの脱却こそムダ遣いゼロへの第一歩
歴史問題は時事問題
vol.39
2012.10
 
vol.39
知財課を創設せよ

「知財」は市内の中小企業経営や雇用を含め、
市民経済に恩恵をもたらす
サイバー攻撃から住民の個人情報(住基データ、納税データなど)を
守ることも知財防衛だ
vol.38
2012.9
 
vol.38
領域警備法を制定せよ

いかにして尖閣諸島をはじめ、固有の領土を守るのか
vol.37
2012.8
 
vol.37
救急車の現場待機時間の短縮化について−続報

予防接種費用(税負担)全国政令市で2番目に高い川崎市
vol.36
2012.7
 
vol.36
川崎市の水ビジネスはいかにあるべきか

水ビジネスは国際政治闘争の場
課題を克服し、明確なビジネス覇権の意志をもて

教育委員会発行の副読本の記述を訂正せよ

歴史の偽造を許すな、稲作の朝鮮南下説に異議あり
vol.35
2012.6
 
vol.35
自治基本条例という行政ゴミを無くそう

いらない条例を廃止することも議会の役割
もう一つの行政ゴミ…「平和教育」
vol.34
2012.4
 
vol.34
先端産業の市内集積促進で経済の活性化を

強い経済なくして充実した福祉なし

「お泊まりディサービス」の実態

自治体独自の基準づくりを急げ
vol.33
2012.1
 
vol.33
在宅医療を充実せよ

絶対的に遅れている在宅医療システム

生活保護制度の健全性を問う

予算支出の約1割が生活保護費
vol.32
2011.11
 
vol.32
川崎社会保険病院が破綻寸前

川崎市の地域医療にとって深刻な問題
救急車の現場滞在時間短縮にも足かせ
貴重な病床、308床の行方は
vol.31
2011.8
vol.31
なぜ銀行は金を貸さないのか

自治体による安易な公債発行が金融機関の
融資能力を低下させている

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議会報告書2期目4年間の議会報告[市政レポートのバックナンバーでご紹介致します


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市政レポート vol.30 vol.30 市政レポート vol.29 vol.29
市政レポート vol.28 vol.28 市政レポート vol.27 vol.27
市政レポート vol.26 vol.26 市政レポート vol.25 vol.25
市政レポート vol.24 vol.24 市政レポート vol.23 vol.23
市政レポート vol.22 vol.22 市政レポート vol.21 vol.21
市政レポート vol.20 vol.20 市政レポート vol.19 vol.19
市政レポート vol.18 vol.18 市政レポート vol.17 vol.17
市政レポート vol.16 vol.16 市政レポート vol.15 vol.15
市政レポート vol.14 vol.14    


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議会報告書1期目4年間の議会報告

 

 

・2006年

平成18年4回 一般質問 少ない緑地管理予算 PDF
平成18年3回 決算審査 南武線の輸送力増強は最重要課題 PDF
平成18年3回 代表質問 南武線は川崎市の大動脈だ PDF
平成18年2回 一般質問 急げ!橋本橋改修 PDF
平成18年1回 予算審査 史実と違う自主プリントを訂正せよ PDF
 

・2005年

平成17年4回 一般質問 生活保護費 月額 15万222円 VS 年金 月額6万6208円 PDF
平成17年3回 決算審査 ”改革”を福祉切り捨てなどとは言語道断 PDF
平成17年2回 一般質問 道路整備の遅れは、インフラコストを高める PDF
平成17年1回 一般質問 地形を生かした防災まちづくりを PDF
 

・2004年

平成16年4回 一般質問 現在の教育行政はヨウカンを切るような発想ばかり PDF
平成16年3回 決算審査 信書以外の発送は民間開放を PDF
平成16年2回 一般質問 学力低下は国力低下だ PDF
平成16年1回 予算審査 道路整備の南北間格差は歴然だ PDF
 

・2003年

平成15年4回 一般質問 楽市楽座で規制をぶっ壊せ PDF
平成15年3回 一般質問 国語と歴史は日本人にとって大切な学問 PDF


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発言記録の全文は次のWebサイトでご覧頂けます。
川崎市議会ホームページ
http://www.city.kawasaki.jp/council/
(道順:「川崎市議会のホームページ」→「会議録検索システム」→「会議録検索」へ)
2019/09/04